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2012-07-22 (Sun)
昨日、造形教室では久しぶりの再会があって
先生と一緒に、お子さんの作品を見せてもらったり
少し話をすることができてよかったです。

その中で
先生がそのお子さんの(アート)の方向性や
ウチの長女のことも青写真に描いていてくださっていることがわかり
とても心強く思いました。

その男の子は現在中学生で支援学級に在籍しているのですが
小学生のころから独特のタッチの絵を描いて
とてもカラフルで
芸術がわからない私でも
「すごいなぁ」と感じてしまう……
たぶん、これが才能とか感性というものなんだろうと
思わされる作品を生み出していましたが
1年ほど会わないうちにより進化していました。

だから、造形教室の先生が気にかけ
将来につながる道を考えるというのは
大きくうなづけるし
ぜひ、成功するといいなと応援もしたいと思っています。

ウチの長女の場合は
成長するにつれて、個性のない無難な絵を描くようになってきたから
画家として生計をたてるのは難しいと思いますが

絵にたずさわる仕事ができれば最高だし
収入につながらなくても
長女が生きていく上で心の支えのようなものになってくれると
いいなと思っています。

どちらにしろ
子供のころから感性を大切にすることが大事だから
今から方向性を考えて道を拓いてくれようとしているのでしょうね。

ありがたいことです。



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