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2013-09-26 (Thu)
またフランスの絵本の紹介です。
いつものように図書館で借りた本たちです。

最初は
『RACONTE-MOIS(ラコント・モア)』
「お話して」って感じかなぁ。

RACONTE-MOIS.jpg

作者は、Yves PinguillyとFlorence Kœning
語数は概算で1,000語くらいだと思います。
絵の雰囲気がとっても優しいです。


次は
『TÊTARD Pot-de-colle(テター、ポ・ド・コル)』
どう訳すんでしょう?
「体にくっついたおたまじゃくし」かな?

TÊTARD Pot-de-colle

作者は、Michelle DaufresneとEvelyne Lallemand
語数は、425語くらいだと思います。
表紙でわかりますね、カエルのお話です。


最後は
『Lèche~voraces et mange~goulus(レーシュ~ヴォラス・エ・マンジュ~グリュ)』
「くいしんぼ」となるようです。

Lèche~voraces et mange~goulus

作者は、Georges KolebkaとChristine Bassery
語数は、1,900語くらいだと思います。
表紙の絵はちょっと怖い感じですが
お菓子の世界の夢のある(?)お話だろうと思われます。


調べましたが、どれも日本語版はないようです。
そして、いずれも、私はところどころしか理解できなかったので
詳しい内容の紹介ができず、すみません(^_^;)
これまでのトータル語数は21,400語くらいになりました。



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