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2013-10-26 (Sat)
気が付けば2ヶ月も多読の記事を書いていないので
私が多読をしていることをお忘れの方も多いことでしょう(笑)。

実は、正直いうと、毎日は読まなくなっているんですけどね。
やっぱり身の丈に合わない物は重荷になりますね。

というのも、『BABAR』シリーズって
日本でも乳幼児向けのアニメなんかが放映されていたりして
親しみがあるものだからちょうどいいかと思いきや
結構語数が多いんです。
この前に読んでた『LES TRIPLÉS(三つ子ちゃん)』に匹敵するくらい。

だから、私の今のレベルでは読むのに時間が掛かるから
寝る前にちょっと…というわけにはいかないんですねぇ。

で、余裕のあるときに読もうと思うと
ときどき…ということになってます。

しかし、図書館で大量に予約して借りてますから
今借りてる本までは読むつもりですけど。
そのあとは、どうしようかなぁ?

前置きが長くなりました(^_^;)
2ヶ月の間に読んだ絵本の記録の第一弾です。
※語数は概算ですので、ご了承ください。

Histoire de BABAR
『Histoire de BABAR(ヒストワール・ドゥ・ババール)』
=ぞうのババール こどものころのはなし
作:Jean de Brunhoff(ジャン・ドゥ・ブリュノフ)
語数:660語

ババールが最初は野生のぞうだったって知ってました?
私は最初から擬人化されている物語だとばかり思っていたので
ちょっとビックリでした。

その野生のぞうが擬人化していくのには
もっとビックリでしたけど(笑)。

日本語版はこちら↓



BABAR à la fête de Célesteville
『BABAR à la fête de Célesteville
(ババール・ア・ラ・フェートゥ・ドゥ・セレストゥヴィル)』
=ババールのはくらんかい
作:Laurent de Brunhoff(ロラン・ドゥ・ブリュノフ)
語数:1,500語

日本語版はこちら↓



BABAR en famille
『BABAR en famille(ババール・アン・ファミーユ)』
=ババールのこどもたち
作:Jean de Brunhoff(ジャン・ドゥ・ブリュノフ)
語数:1,200語

日本語版はこちら↓

ババールのこどもたち (児童図書館・絵本の部屋―グランド・アルバム・ぞうのババール)ババールのこどもたち (児童図書館・絵本の部屋―グランド・アルバム・ぞうのババール)
(1988/01)
ジャン・ド ブリュノフ

商品詳細を見る



BABAR sur la planète molle
『BABAR sur la planète molle
(ババール・シュール・ラ・プラネート・モール)』
=ババール モールわくせいにゆく
作:Laurent de Brunhoff(ロラン・ドゥ・ブリュノフ)
語数:1,250語

この本は日本語版が見当たりませんでした。
今日のところはここまでの紹介とします。
これまでのトータル語数は、約26,010語です。




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